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AUTOMATION & AI

業務自動化・
AI活用システム開発。

手作業の転記・集計・通知の自動化から、問い合わせ分類・文章生成・社内データ検索などのAI活用まで。「人がやらなくていい仕事」を業務フローに合わせて減らします。

QUICK ANSWER — 費用と進め方

業務自動化の開発費用は、フォームと管理画面だけの小規模ツールで20万円〜、AIを組み込んだシステムで40万円〜(税込・買い切り)。まず1業務からのスモールスタートに対応。効果が見える業務から順に自動化します。

1営業日以内に返信|しつこい営業はしません

PROBLEMS

その手作業、
毎月何時間かかっていますか

  • 複数のExcelやツール間で同じデータを転記している
  • 毎週・毎月の集計レポート作成に半日かかる
  • 問い合わせの振り分け・一次返信が人手頼み
  • 紙やPDFの内容を手入力でシステムに起こしている
  • リマインドや督促の連絡を忘れて事故になる
  • AIを使いたいが何に使えるか分からない

CAPABILITIES

対応できる機能・開発内容

WORKFLOW

転記・集計の自動化

フォーム入力→台帳反映→集計→通知までを自動化。二重入力と集計ミスをなくします。

REPORT

レポート自動生成

売上・在庫・対応状況などを自動集計し、定時にダッシュボードやメールで共有します。

AI-SORT

問い合わせの自動分類

メール・フォームの問い合わせをAIが内容で分類し、担当への振り分けや一次回答の下書きを自動化します。

AI-DOC

文書の読み取り・下書き

定型文書の読み取り・要約・返信文の下書きなど、文章まわりの作業をAIで補助します。

AI-SEARCH

社内データ検索

マニュアル・過去の対応履歴などを横断検索し、自然文の質問に答える社内向けの検索環境を構築します。

NOTIFY

通知・アラート

期限・在庫僅少・異常値などの条件で自動通知。「気づく仕事」を仕組みに置き換えます。

PRICING

費用の目安すべて税込・完全買い切り

小規模な自動化ツールフォーム・管理画面・通知など
¥200,000
AI連携システム分類・生成・検索などAIを組み込んだ業務システム
¥400,000
大規模・複数業務の連携基幹システム連携・全社ワークフロー
要お見積り

AI活用は「使ってみたら合わなかった」が起きやすい領域です。本開発の前に小さく検証する進め方を標準にしています。

FREE DEMO無料デモ

新規構築のご相談に対し、主要画面が実際に動くデモを契約前に無料作成。提示まで5日。

MONEY BACK全額返金保証

合意した要件どおりに動作しない場合は全額返金。適用条件はこちら

FREE CONSULTING相談・見積り無料

1営業日以内に返信。何を作るか決まっていない段階からご相談いただけます。

DESIGN POINTS

自動化・AI導入で
失敗しないための設計

POINT 01

自動化の前に業務を削る

そのまま自動化すると「複雑な業務が高速に回る」だけです。先に業務フローを整理し、なくせる工程を削ってから残りを自動化します。

POINT 02

AIには検証期間を設ける

AIの精度は業務データとの相性次第です。実データでの検証期間を設け、精度と運用ルール(人の確認をどこに挟むか)を確認してから本組み込みします。

POINT 03

「例外」の逃げ道を作る

自動化して困るのはイレギュラー対応です。例外時に人が介入できる動線(手動修正・スキップ)を最初から設計に含めます。

COMPARISON

RPA・ノーコードツールとの違い

比較項目専用開発(当社)RPA・ノーコード
費用構造買い切り月額ライセンスが継続発生
業務への適合フローに合わせて設計ツールでできる範囲に業務を合わせる
複雑な条件・例外処理自由に実装可能複雑になると破綻しやすい
導入スピード2週間〜即日〜

単純な定型作業ならノーコードで十分なこともあります。無料相談では「作らずに済む方法」も含めてご提案します。

FAQ

よくあるご質問

AIで業務を自動化する開発費用はいくらですか?
フォームや管理画面だけの小規模な自動化ツールで20万円〜、AIを組み込んだシステムで40万円〜が目安です(税込・買い切り)。対象業務を伺ったうえで無料でお見積りします。
何をAI化できるのか分からない状態でも相談できますか?
はい、それが一番多いご相談です。現在の業務の流れをお聞きし、自動化・AI化の効果が大きい工程から順に候補をご提案します。
AIの回答が間違っていた場合はどうなりますか?
用途に応じて「人の確認を挟む」設計にします。たとえば返信文はAIが下書き・人が承認して送信する形にするなど、誤りが業務事故につながらない運用フローを組み込みます。
ChatGPTなどの外部AIに社内データを渡して大丈夫ですか?
取り扱うデータの性質に応じて、送信するデータの範囲・マスキング・利用するAPIプランの選定までご相談のうえ設計します。渡してはいけない情報を渡さない仕組みを先に作ります。
小さく試すことはできますか?
できます。まず1業務・1工程だけを自動化して効果を確認し、良ければ範囲を広げる進め方を標準にしています。

その作業、
先月も同じことをしていませんか。

毎週・毎月くり返している手作業の内容を、そのままお聞かせください。
ご相談・お見積りは無料。1営業日以内に返信します。